あなたは適切なヘアケアしていますか?
髪に合ったヘアケア剤選択されていますか?

  

あなたの髪は今どのような状態?

もっと、しなやかで艶のある髪へ、それは、良いシャンプー、トリートメントを使えば良いと言う事ではありません。傷みも状況で全く違います。間違ったやり方では、決して補修ケアは成功しません。

※このレポートのどこかに秘伝の裏技が紹介されており、これを実践すれば驚くような効果を感じる事が出来るでしょう。しかし、ほとんどの人はレポートをざっとしか見ない為、大事なところを見落としてしまいます。

あなたが1番知りたい事は、自宅で簡単に髪を綺麗にする事ではないですか?

では、その秘伝の方法が隠れている場所を探しましょう。あなたの髪の状態は?目的の情報へ飛んでいきましょう。 

傷んだ髪を綺麗にするための7つの方法

 

1、毛先のバサツキ乾燥が気になる
アミノ酸系のシャンプーと毛先はリードオイルで補修をしながら感触の良いトリートメントで部分補修を心がけましょう。さらにアウトバスで毛先中心のCMC補給、これで完璧。

 

2、カラー、パーマ等、施術されていて傷みが気になる。
髪の内部のダメージも激しくなりますしCMC(脂質)は完全になくなっています。基本的な内部補修とCMC補修を心がけましょう。ケラチンたんぱく質補給キューティクル補修が必要です。もちろん毎日の保湿は必須です。

 

3、縮毛矯正失敗!ビビリ毛のハイダメージ、毛髪変形です。
早急にハイダメージ対処補修をしましょう。上記の内部補修、キューティクル補修を基本として、髪の傷みが進行しないように髪の毛髪強度を落とさないようにして、さらに髪のしなやかさ滑り等を良くしながらビビリ等の毛髪変形を毎日綺麗な状況に創りましょう。

 

 4、縮毛矯正失敗!施術したにも限らず綺麗になっていない(癖毛乾燥でボサボサうねりなどの現象)
一見するとビビリ毛にも見えますが、失敗現象の半数はこのような薬剤反応不足現象(綺麗なストレートになっていない)傷みも伴っていますので、上記ハイダメージ修正法に準じますが、よりしなやかさ感触を良くして、ブローしないといけません、場合によってはアイロン等の使用も必要です。しなやかさを出すためには、朝からも必ず、CMC補給をしてください。それをある程度乾かした状態で感触良化剤、保護剤を付けてからの仕上げです。

 

5、最悪な状況なのが、トロ毛現象(シャンプー後など濡れた状態では髪が非常に柔らかくなっています)
薬品で半分溶けたような状態です。全く腰がなく、もつれ易くヌレヌレ、べたべた感じさえします。乾かす時もなかなか乾きません。白髪染など頻繁にカラーされている髪に起きやすい縮毛矯正失敗例です。放置しておくとプツプツ切れ毛も多く発生します。早急に毛髪強化しましょう。濡れている時は特に丁寧な扱いが必要です。この場合はハイダメージ修正の方法に毛髪強化の剤をプラスする事を推奨します。

 

6、ヘアカラーで、傷み、乾燥、退色が激しい。白々しているので見た目も汚い。
こんな場合はカラーメンテナンスしましょう。どんなに手入れしても白白した状態では綺麗に見えないものです。基本補修と同時に、色素補給をして(カラーメンテナンス健康な髪に見えるよう創りましょう。ハリこしツヤが増します。

 

7、美容室帰りのツヤサラ効果を毎日の自宅ケアで!
毎日のお手入れとは別にフルコースのスペシャルヘアクリニックコースがおすすめ。自宅が美容室に早変わり、また上記のカラーメンテナンスもたまに併用すると最高の自宅ケアです。

 

以上、あなたは7つの状況のうちどれに該当しますか?髪の状況にあったケアの仕方、剤を選ぶ事で必ずあなたの髪は綺麗になって行きますよ。

★あなたの症例も教えてください。最適な方法をアドバイスします。
★具体的なケア剤は書いていませんが、リンクを貼っていますのでご確認ください。

ヘアークリニック髪風船:内野